すごトーク

◆すごトークとは

スポーツ業界人をゲストに招き、毎回テーマを持ち座談会を行います。非会員者OK。スポーツ業界を目指していない方の参加もOK。誰でも参加可能です。

毎回限定15名と少人数で実施をします。少人数だからこそ、直接業界人に聴きたいことを聴けるチャンスがあり、少人数だからこそ自分を覚えてもらうチャンスでもあります。

スポーツ業界は人脈が大切! = 「すごトーク」はご縁をつくる場

スポーツ業界を目指す上では人脈づくりが大事です。会話を通して自分を表現し、つながりをつくりましょう!

◆すごトークスケジュール

赤池直紀氏 【ニールセンスポーツ:スポンサーシップ・スポーツマーケティング】

Share on FacebookTweet about this on Twitter

2017年5月28日(日)14:00-16:00
テーマ:スポーツ業界に就職するためのコツ・スポーツマーケティングとは

赤池

◆赤池直紀氏 プロフィール◆
1987生。静岡県富士宮市出身。
中高は部活、大学ではサークルでバドミントンに打ち込む。2006年早稲田大学入学。入試の前日に東京のホテルで見た早稲田ラグビー(佐々木組)に感銘を受ける。学生スポーツの観戦をきっかけにスポーツ観戦が趣味になる。
大学2年時、六大学野球の秋季シーズンを毎週観戦した。卒業後は大学院でアフリカ経済の研究、引き続きスポーツ観戦が趣味であった。就活時には趣味であるスポーツを仕事にしたいとの思いから、スポーツ記者も志望するが叶わず、一般企業(商社系物流会社)へ就職。2013年、商社系物流会社に就職、国際物流の法人向け営業に従事。スポーツ観戦の趣味は継続。社会人の財力を活かし、国内中北海道から九州まで、様々なスポーツを観戦に出かけた(野球、ラグビー、相撲、競馬)。

ある日たまたま参加したスポーツ業界を目指す人のパーティで、スポーツ業界に様々な仕事があることを知る。スポーツ業界に関連する情報を集め始め、スポーツ関連のセミナーに参加。そのセミナーがヒューマンアカデミーのセミナーであった。その縁があり、2014年4月にヒューマンアカデミーに入学。土日にスポーツマネジメントを学ぶ傍ら、現場でのボランティア等も体験。9月にヒューマンは修了したが、引き続き小村さんのサポートを受け、縁があり2015年2月にレピュコム(現ニールセンスポーツ)に入社。

入社後は クライアントにスポーツスポンサーシップに関わるリサーチを提供する クライアントサービス業務に従事している。対峙しているクライアントはライツホルダー(協会)、広告代理店、企業など。様々な角度からスポンサーシップ・スポーツマーケティングの知見を蓄えるよう日々奮闘している。引き続きスポーツ観戦が趣味。

申込方法詳細はこちら

小村 大樹 氏 【スポーツ業界を目指している人へ】学生無料キャンペーン

Share on FacebookTweet about this on Twitter

2017年5月28日(日) 17:30-19:30
テーマ:スポーツ業界を目指す前に知ってもらいたいこと&何でも相談

スポーツを「支える」の仕事を目指している人は必見!!

学生無料
一般の方の参加も大歓迎。

※内容は「東京しごと財団」や「長崎県庁主催」の講演で話した内容をベースにしつつ、ご参加者からの質問に何でも答えます。
※学生は23歳以下で主に大学生を指していますが、専門学校生も含みます。
※スポーツジョブライセンスについての説明・相談会も同時に行います。
※別途飲料代500円を徴収します。

◆小村大樹氏 プロフィール◆
NPO法人スポーツ業界おしごとラボ 理事長
法政大学卒業。草創期のスポーツメンタルトレーナーとして活動し多くのアスリートをサポートする傍ら、起業されたスポーツ会社のサポートにも従事した。教育研修アウトソーシング会社を経て、専門の学校であるヒューマンアカデミーに入り、首都圏のスポーツ系を担当したほか、スポーツだけではなく多くの分野の講座やセミナーなどの起ち上げや運営に携わった。数百人の教え子を各業界に橋渡しをしてきた。2015年NPO法人スポーツ業界おしごとラボを設立。毎週のようにスポーツ業界関係者を招聘し行う交流座談会「すごトーク」は2015年6月スタートし2017年3月で136回目。エイベックススポーツと連携しathleteclubを行っている。スポーツ業界初となるスポーツ業界就転職希望者の橋渡し手形となる「スポーツジョブライセンス」がスタート。「仕掛け人を仕掛ける」「他人(ヒト)に全力」が座右の銘。幅広い個人トータルサポーターとして活動している。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

申込方法詳細はこちら

萩原拓也氏 【ゆるスポーツの魅力】

Share on FacebookTweet about this on Twitter

2017年6月4日(日)14:00-16:00
テーマ:「ゆるスポーツの魅力」

萩原2

【萩原拓也氏 プロフィール】
一般社団法人世界ゆるスポーツ協会 理事・事務局長
株式会社スポーツITソリューション所属 プロジェクトマネージャー
2015年に事務局長として、世界ゆるスポーツ協会の立ち上げを行い、2016年4月一般社団法人化に伴い、理事に就任。スポーツクリエイターとしてスポーツの開発やプロデューサーとして新規事業の立ち上げを行う。普段はスポーツ専門のシステムコンサルタントとして活動をしながら、WEBメディアの編集、ライターなど幅広くスポーツに関わっている。

★世界ゆるスポーツ協会とは★
「スポーツ弱者を、世界からなくす」というコンセプトで作られたスポーツクリエイション集団です。
スポーツのクリエイションということに対してピンと来ない方もたくさんいると思います。しかしスポーツが本来持っている様々な力。例えば健康増進やコミュニケーションの活性化、エンターテイメント性。そう言った力を活かしながら更に様々なシチュエーションやプレイヤー、目的に合わせてオーダーメイド出来るのであればスポーツの力はもっと広がるのではないでしょうか。
今回は世界ゆるスポーツ協会の誕生の経緯とともに、「スポーツをカスタムメイドすることによって社会問題を解決する」というゆるスポーツ協会の取り組みについて紹介します。

申込方法詳細はこちら

上山容弘氏 【トランポリン選手・日本人初世界ランキング1位:トランポリンの魅力】

Share on FacebookTweet about this on Twitter

2017年6月11日(日)14:00-16:00
テーマ:トランポリンの魅力

上山6

【上山容弘氏(ウエヤマ ヤスヒロ) プロフィール】
1984年10月16日生まれ。大阪府出身。
2005年の世界選手権で日本人初のメダリストとなり、2006年にはワールドカップで4勝、ワールドカップファイナルでも優勝し、日本人初の世界ランキング1位まで上り詰めた。
2007年の世界選手権個人で銅メダルを獲得し、悲願であった北京五輪の切符を獲得。しかし本番では実力を発揮できず、まさかの予選敗退で初めてのオリンピックを終えた。その雪辱を晴らすべく、練習環境を整えるため拠点を大阪から東京に移し、4年後に迎えた2012年ロンドン五輪最終選考会で見事優勝。2大会連続となるロンドン五輪の出場権を獲得した。2度目の五輪では持ち前の安定した演技を披露し、5位入賞を果たした。現在は2020東京オリンピックのメダル獲得を目指して活動しています。

主な競技成績・受賞歴
・全日本選手権大会6度優勝
・2006年、2007年世界ランキング1位
・世界選手権大会4大会連続メダル獲得
・北京・ロンドンオリンピック出場 ロンドン5位入賞

・テレビ朝日ビッグスポーツ賞 五輪奨励賞受賞(2007年)
・文部科学大臣賞国際競技大会優秀賞受賞(2008年)
・第60回読売新聞社日本スポーツ大賞 競技団体別最優秀賞受賞(2011年)

申込方法詳細はこちら

山崎 敬子 氏  【スポーツの民俗学(武道・相撲等)】

Share on FacebookTweet about this on Twitter

2017年6月17日(土)14:00-16:00
2017年7月 2日(日)14:00-16:00
テーマ:日本人なら知っておきたいスポーツ民俗学(武道・相撲などなど)~日本人としてのDNAが騒ぎ出すぜ!~
※大好評につき第三段!を4月30日に予定していましたが、講師体調不良に伴い、上記の日程の変更いたします。なお、6月17日と7月2日は異なる話をしますので、両方とも参加されるととても良いと思います。

これから東京五輪やラグビーW杯など日本で世界が注目するスポーツの祭典が行われ、多くの外国の方々が日本に来ます。そこで、日本人として、日本の文化・芸能・芸術・地域の歴史を聞かれることも多くなると思います。特に日本人として知っておくべき、日本の文化にもつながる「スポーツ(武道・武芸・相撲など)」をテーマにお話をしていただきます。もちろんスポーツだけではなく、身近で当たり前の文化や歴史、由来や本当の意味などにも切り込みます。
・Jリーグのシンボルは八咫烏(やたがらす)をつかっていますが、そもそも「八咫烏」って何?
・その八咫烏は足が3本あるけど何で?
・鹿島アントラーズは「鹿」がシンボルだけど、茨城県鹿嶋には鹿いないけど何で鹿なの?
・相撲の四股って何の意味があるの?
・昔の平家の遊び蹴鞠(けまり)って? などなど

山崎敬子

〔山崎敬子氏 プロフィール〕
民俗学者、鬼ごっこ協会オニ文化コラムニスト
昭和51年3月生まれ。実践女子大学院文学研究科美術史学専攻修士課程卒。大学在学時から折口信夫の民俗芸能学を学び、全国の祭礼を見て歩く。所属学会は芸能学会や日本民俗芸能協会など。また、広告業界紙編集長の傍ら、有明教育芸術短期大学子ども教育学科非常勤講師(民俗学)を務め、現在は、玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科講師(民俗芸能論)、早稲田大学メディア文化研究所(地域メディア論)、(社)日本ペンクラブ(広報・企画事業委員)などに所属。また、神奈川県小田原市のまちづくり会社「合同会社まち元気おだわら」業務推進部長として地域文化を生かしたまちおこしに取り組んでいる。
著作:『年中行事辞典』(三隅治雄・編/東京堂出版 2007/07)、『メディアの将来像』(メディア文化研究所・編/一藝社2014/2/11)ほか
コラム:オニ文化コラム(社)鬼ごっこ協会 毎月更新)

申込方法詳細はこちら

花田真寿美氏 【アスリートビューティーアドバイザー:女子アスリートの「美」について】

Share on FacebookTweet about this on Twitter

2017年6月18日(日)15:00-17:00
テーマ:女子アスリートの「美」について

hanada2

【花田真寿美氏 プロフィール】
Precious one 主宰 / アスリートビューティーアドバイザー
1987年生まれ、富山県富山市出身。
元バドミントンアスリート。全国高校選抜団体三位、全国優勝するメンバーと共に親元を離れ下宿生活をする。愛知県新人ダブルス二位。インカレ出場。
角刈りニキビ顔がコンプレックスでお洒落とは無縁な高校時代を過ごす。
そのコンプレックスを克服するためにモデルに転身し、様々な見せ方(魅せ方)を学ぶ。
大学時代にバーンアウトを経験し、目標を失うがその後ミスユニバースになるという再び情熱を注ぐ目標と出会う。

■ミスユニバース愛知ファイナリスト
■World super model japan関西エリア代表
■愛知県観光PR
■ラジオ、TV、CM、映画、WEBモデル、雑誌モデルなど華やかな世界を経験するも、摂食障害となり‟心が元気じゃないと幸せではない”ということを痛感。
女性が見た目だけの美しさにとらわれず、‟ひとりひとりに自分だけの価値がある”ということに気づき、心から幸せになることを応援する「Precious one」を立ち上げる。
自身が経験し学んできたことは、 アスリート時代に知ることが出来ていたら更に積極的な行動、選択が出来たのではないかという想いから「アスリート」×「美」を伝える活動を行う。
現在、現役アスリート、元アスリートを中心に一般女性に対しても内面、外見共に磨くための講習を開催中。

・女子ハンドボール実業団アランマーレ様へビューティーアップ講座
・女子ハンドボール実業団アランマーレ様へ記者会見時のメイクアップ
・プロバスケットボールチーム グラウジーズ専属ダンスチームG.O.Wエリート様へビューティーアップ講座
・朝活ネットワーク富山「今日から出来る美への一歩」
・暮らし工房WISTA10周年イベントゲスト講演「Specialな1日×365日」

申込方法詳細はこちら

後藤一郎氏 【スポーツ雪合戦を知っているか? 夏でも都内でも実施可能・新しいスポーツ「Snow Ball Strikes」】

court1

Share on FacebookTweet about this on Twitter

2017年6月25日(日)14:00-16:00
テーマ:スポーツ雪合戦とは

後藤一郎氏
ぶーにゃんコミュニケーション株式会社代表取締役社長・スポーツ雪合戦仕掛け人

後藤 雪合戦

<後藤一郎氏 プロフィール>
1962年生まれ、東京都出身。高校在学中 野球のスコアブックに疑問を感じ自ら立体的スコアブックを考案。 青山学院大学在学中、効果を挙げて野球の名門に、社会人一年目にスポーツ雪合戦に出会う。2014年に日本郵政を退職後、短期留学やキャリア形成のため大学で国際コミュニケーションを学ぶ。2015年12月にスポーツ雪合戦専門会社のぶーにゃんコミュニケーション株式会社設立。イベントや器具の製造、企業研修のコンテンツ供給と販路拡大に活動中。
スポーツ雪合戦を世界に2030年代に冬季オリンピック採用に向け動くぶーにゃんコミュニケーション

『雪合戦の秘めた可能性・・・』
親しみのある「遊び」から、最強の「チーム」を作りあげること
初対面の人とでも、雪球ひとつで交流できる「遊び」の側面があるからこそ、あらゆる集団の力をビルドアップさせる「チームビルディング」への応用が可能となります。
スポーツを通じて組織を強くしていくこと―それは座学では把握しきれない個性の発掘であり、弊社が最もお勧めしたい事です。
氷と氷削機があれば、世界中どこでも楽しめる「雪合戦」
手間もお金もかからないで作れる人工雪は溶けたら水となり、無駄なゴミが出たり環境への悪影響がありません。季節や場所を問わず、ビーチでも街中でも雪合戦ができます!
雪を知らない地域の人達に、新しいスポーツ「Snow Ball Strikes」として普及していきます。
そして、2030年代までに冬季オリンピック正式種目へ
冬季オリンピックで行われている団体戦は、2016年現在アイスホッケーとカーリングのみです。個のスポーツと違い、団体戦は正に国を挙げて 応援するオリンピックに活気を与えます。
日本生まれの雪合戦が、冬季オリンピックに正式採用されることを大きな目標と掲げ、国内外の競技環境を整え、選手を増やしていきます。
ぶーにゃんコミュニケーション株式会社は、上記の目標を掲げ、雪合戦で皆様の顔に笑顔を届けて参ります

ぶーにゃんコミュニケーション株式会社 代表取締役 後藤一郎
会社HP: http://olympic-yukigassen.net

<スポーツ雪合戦>
• スポーツ雪合戦とは、下のようなコート内で各チーム7名(フォワード4名・バックス3名)の選手が、相手チームの選手に雪球を当て全員をアウトにするか、相手陣内へ進入しチームフラッグを奪取すると勝利となる競技です。
• 雪玉の大きさは直径6.5~7cm、1セットに使用できる数は90個です。
• 1セット3分で計3セット行い、先に2セット先取したチームが勝者となります。3分以内に決着がつかない場合は、タイムアップ時点でコート内に残った選手の多い方のチームが勝ちとなります。
• フォワードの選手4名は、自陣バックラインを超えて後方に戻ることは出来ません。バックス3名の選手はコート内を自由に移動できますが、センターラインを超えて相手陣内に同時に進入できる人数はフォワード、バックス合わせて3名です。
• 使用できる雪球は1セット90個です。自陣後方のブロックの後ろに設置してください。フォワードの選手へ雪球を供給する際は、選手の足元に置くか、手渡ししてください。投げ渡した雪球はキャッチした時点で受け取った選手がアウトとなります。
court1
横40(36)m、縦10mのコートを使用。
コート内にはシェルター5基、シャトー2基の壁があり、双方にチームフラッグを立てます。

昨年夏の雪合戦大会の模様

申込方法詳細はこちら

山崎 敬子 氏 【スポーツの民俗学(武道・相撲等)その2】

Share on FacebookTweet about this on Twitter

2017年7月 2日(日)14:00-16:00
テーマ:日本人なら知っておきたいスポーツ民俗学(武道・相撲などなど)~日本人としてのDNAが騒ぎ出すぜ!~
※大好評につき第三段!を4月30日に予定していましたが、講師体調不良に伴い、上記の日程の変更いたします。なお、6月17日と7月2日は異なる話をしますので、両方とも参加されるととても良いと思います。

これから東京五輪やラグビーW杯など日本で世界が注目するスポーツの祭典が行われ、多くの外国の方々が日本に来ます。そこで、日本人として、日本の文化・芸能・芸術・地域の歴史を聞かれることも多くなると思います。特に日本人として知っておくべき、日本の文化にもつながる「スポーツ(武道・武芸・相撲など)」をテーマにお話をしていただきます。もちろんスポーツだけではなく、身近で当たり前の文化や歴史、由来や本当の意味などにも切り込みます。
・Jリーグのシンボルは八咫烏(やたがらす)をつかっていますが、そもそも「八咫烏」って何?
・その八咫烏は足が3本あるけど何で?
・鹿島アントラーズは「鹿」がシンボルだけど、茨城県鹿嶋には鹿いないけど何で鹿なの?
・相撲の四股って何の意味があるの?
・昔の平家の遊び蹴鞠(けまり)って? などなど

山崎敬子

〔山崎敬子氏 プロフィール〕
民俗学者、鬼ごっこ協会オニ文化コラムニスト
昭和51年3月生まれ。実践女子大学院文学研究科美術史学専攻修士課程卒。大学在学時から折口信夫の民俗芸能学を学び、全国の祭礼を見て歩く。所属学会は芸能学会や日本民俗芸能協会など。また、広告業界紙編集長の傍ら、有明教育芸術短期大学子ども教育学科非常勤講師(民俗学)を務め、現在は、玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科講師(民俗芸能論)、早稲田大学メディア文化研究所(地域メディア論)、(社)日本ペンクラブ(広報・企画事業委員)などに所属。また、神奈川県小田原市のまちづくり会社「合同会社まち元気おだわら」業務推進部長として地域文化を生かしたまちおこしに取り組んでいる。
著作:『年中行事辞典』(三隅治雄・編/東京堂出版 2007/07)、『メディアの将来像』(メディア文化研究所・編/一藝社2014/2/11)ほか
コラム:オニ文化コラム(社)鬼ごっこ協会 毎月更新)

申込方法詳細はこちら

すごトーク 2017年5月/6月版DM 【どなた様でも参加できます!!】※ただいま学生参加費無料キャンペーン中

すごトーク2016.6月号 表

Share on FacebookTweet about this on Twitter

すごトークは気軽に参加可能です。スポーツ業界を目指していない人でも一般の人でも参加可能です。
みんなで語らいあう場です。もちろん、参加者全員が積極的すぎるわけではありませんのでご安心を!
※文化人すごトークも始めました! 

【対談すごトーク コンセプト】
ゲストの活動を通して、教育観点からキャリアや取り組む姿勢などを学ぶことを念頭に置き対談をしています。スポーツ業界人であるゲストがどのような経緯でその仕事に就き、どのような仕事をやっており、将来のビジョンやこれからスポーツ業界への就職を希望している方々へメッセージをいただいています。

※「対談すごトーク」として記事も掲載しています。

対談すごトーク(記事)

 

すごトーク5月

すごトーク6月

すごトーク5月号裏

リリース表vol7

%e3%81%99%e3%81%94%e3%83%88%e3%83%bc%e3%82%af%e5%ae%9f%e7%b8%be%e9%9b%86

申込方法詳細はこちら

申し込み方法

Share on FacebookTweet about this on Twitter

「すごトーク」参加希望者(どなたでも参加可能です)は下記の流れに従い予約をしてください。

  • ※キャンセルは無料ですが、事前にご連絡ください。
  • ※費用は当日お支払いください。
  • ※初めてご参加される方は、当日「すごトーク誓約書」に承認し参加可能となります。
  • ※いただいた個人情報はすごラボの運営・告知等以外には使用いたしません。
  1. ① すごラボ事務局に下記の項目を明記してメールをする。メールタイトルを「すごトーク」としてください。
    info@sgolab.or.jp

    ・希望する「すごトーク」のタイトルと日時(複数予約可)
    ・名前 ・フリガナ ・年齢 ・メールアドレス
    ・在籍校(会社名もしくは肩書き) ・スポーツ業界への就職(転職)の意志の有無
    ※事前に聞きたい質問をうけたまわっています。

  2. ② すごラボ事務局から受付メールをお送りいたします。その時点で予約成立となります。

◆費用やルール

どの「すごトーク」も一律同じ費用です。
費用(1回あたり)
一般 1,500円 学生 1,000円

※別途1ドリンク制(500円)
※お支払いは当日現金払い。学生は学生証の提示が必要です。
※天候の悪化(台風や大雪など交通網がストップした場合など)や、ゲストの体調不良などによりやむを得ず中止や延期になる際は、事務局側からご連絡いたします。

申込方法詳細はこちら