2017/08/06 芦塚倫史 氏【オクタゴン ジャパン代表 『オリンピックマーケティング』】

2017年8月6日実施
テーマ:オリンピックマーケティング

本日のすごトーク(151回目)は、オクタゴン ジャパン代表の芦塚倫史さんでした。

40歳から英語もわからない中、イギリスに留学しMBAを取得してからスポーツ界に転身した話しや、テーマとした『オリンピックマーケティング』の話しなどであっという間の時間でした。

※トークの一部はアズリーナで記事として読むことができます。

40歳からスポーツ業界に転身し最前線へ。芦塚倫史が訴える、人脈やネットワークの重要性。

◆芦塚倫史氏 プロフィール◆
オクタゴン ジャパン代表。
凸版印刷株式会社トッパンアイデアセンターにてキャリアをスタート。マッキャンエリクソン博報堂(現マッキャンエリクソン)に転職。食品会社、衛星放送事業会社などを得意先として担当。得意先企業のテレビCMに、サッカー選手を起用する機会に恵まれ、スポーツ選手マネジメントに興味を持つ。またFIFAワールドカップのスポンサー企業が実施するプロモーションを担当し、マーケティングプラットフォームとしてのスポーツのパワーと価値を再認識。
スポーツ界への転身を決意し、リバプール大学マネジメントスクール・サッカー産業MBAコースに留学。サッカー産業MBA取得後、帰国。レアルマドリードの日本におけるマスターライセンス事業会社に参画し、2004・2005年のレアル・ジャパンツアーのクラブとの交渉窓口、およびスポンサーシップマネジメント、協賛営業を統括。
オクタゴンジャパンの代表に就任(2005年12月-現職)
オクタゴンの主な事業領域は、次の通り:
・得意先企業に対するスポーツ協賛コンサルティング全般
・グローバル展開する日本企業に対する海外スポーツ活用に関するコンサル、協賛契約の代理交渉、協賛アクティベーション、効果測定など
・スポーツイベントの企画・運営実施
・アスリート・マネジメント(野球、サッカー、テニス、フィギュアスケート、BMXレースなどの選手)

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